2004年11月21日

ブックオフ

今日ブックオフで立ち読みしていたら、隣に中高生くらいの2人組がやってきて、「これがすごいんだぜぇ!!」「本当かよ〜。」「本当、本当。」とか言って、なんだか通ぶってるやつがふたりエッチを手に取り、純情そうな子に渡しました。
純情そうな子は恐る恐る手に取り、中身を見るや否や「ふ、不潔だ!!」となんとも純情パインなリアクションをいたしまして、そのリアクションを見た通ぶってるやつは満足げな顔で「ちゃんと見ろよ〜!!な、すげぇだろ?」と言うと純情パイン君も顔を真っ赤にしながら「う、うん、、、」と言葉少なげに食い入るように読み漁ってました。
その純情パイン君の食い入り具合に自称通君がますます気をよくしたらしく「特にこの巻がすげぇんだよ!」と言って、すでにふたりエッチに首ったけになってる純情パイン君に「ほら、読めよ!すげぇから!」と渡しました。
純情パイン君は最初は、邪魔するなよ!ってな感じだったんですが、自称通があまりにも薦めてくるので、しょうがなしにその巻を読み出したところ、さっき以上にお気に召したようで、鼻息荒く老人が新聞を読むときのように、ふたりエッチに数cmまで近づき、むさぼるように読んでらっしゃいました。
その後もいろいろと自称通君がおすすめの巻や、おすすめのページを嬉々としながら見せていたんですが、純情パイン君は鼻息荒く数cm(さっきよりもまた近い)の距離で一心不乱にふたりエッチを読み漁っているのに忙しいらしく、生返事をするのみでした。
それを自称通君がおもしろくなく思ったらしく、いきなり「お前勃ってるんじゃねーの?」と純情パイン君の股間を触ったところ本当に勃っていたらしく「あ!お前本当に勃ってるじゃん!!」「ち、ちげーよ!!た、勃ってなんかないよ!」「嘘つけ!ビンビンだったじゃん!!」「ち、ちげーよ!!」と初々しく、仲睦まじげに話していたのですが、いかんせん興奮していたようで半径30mに届くくらいの大声で会話をしていたので、周りの人達の視線が集中し、それに耐えきれなくなったのか、彼らはそそくさと立ち去っていきました。
若いなあ。。。自分にもあんな頃あったのかな。。。と柄にもなく少しセンチメンタルジャーニーしてたんですが、ジャーニーってる自分が少し恥ずかしくなったので読んでいた本に目を移しまた読み始めました。

優良さんかわいいなあ。。。
posted by ひゅーま at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいしい

明治だか森永だかの"おいしい"牛乳を飲んだらあんましおいしくなかったのです。
でも人間、プラシーボ効果(酔い止めの薬ですと言って何の変哲もないサプリメントなどを飲ますと、そのサプリメントに酔い止め効果はないのに、酔い止めの効果が出て酔わないなどの思い込みによるプラスの効果)があるので、"おいしい"牛乳とか銘打てばおいしく感じる人もいるのかなあって思うのです。

てなわけで、"優しく"て、"性格良く"て、"明るい"男ひゅーまです。
僕と付き合えば"楽しい"ことがいっぱいです。
あなたを"幸せ"にします。

だから、誰か彼女になってくれませんか?


なんて、"おいしい"話はないですよね。。。
posted by ひゅーま at 17:09| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月15日

落ち

鈴木「好きなタイプってどんな人?」

ゆき「うーん、、、鈴木くん以外の人かな♪」

鈴木「え。。。」

ゆき「やだなー。ゆきのいつもの軽いジョブだよ♪」

鈴木「威力はめちゃくちゃ重いボディーブローだからやめて。。。」

ゆき「そういう鈴木くんは好きなタイプの人とかいるの?」

鈴木「え、まあ。一応。。。」

ゆき「鈴木くんのアッチョンプリケ!!」

鈴木「何そのブラックジャック見ましたよ的な言い草は。」

ゆき「好きな人がいるなんてアッチョンプリケよ!いえ、パラッパラッパよ!!」

鈴木「何その懐かしキーワードは。」

ゆき「パラッパラッパな鈴木くんなんてお仕置きよ!!」

鈴木「いやいや、話が見えない。」

ゆき「ムーンに代わってお仕置きよ!!」

鈴木「なんでそこだけ英語なの?」

ゆき「著作権とかそこらへんの…大人の事情よ!!」

鈴木「何を今更。。。」

ゆき「じゃあ、お仕置きするからまずそれに乗って。」

鈴木「いやいや、三角木馬に乗るとかおかしいから!!それになんだよ、その手に持ってる手錠やら鞭やら蝋燭は!?」

ゆき「大人のお仕置きよ♪」

鈴木「いやいやアダルトすぎますって。。。」

ゆき「問答無用!!」

鈴木「ひえー!!」

ゆき「どう?鈴木くん?」

鈴木「………。」

ゆき「鈴木くん?」

鈴木「………。」

ゆき「あまりの事態に気絶しちゃったのか。。。」

鈴木「………。」

ゆき「そういえば、気絶することを落ちるって言うわよね♪」

鈴木「え!?それが落ち!?」

ゆき「うん、落としちゃった、てへ☆…って、鈴木くん!?」

鈴木「やべっ。」

ゆき「騙してたのね…。」

鈴木「いや、これは、、、その。。。」

ゆき「ごめんね。鈴木くん。。。」

鈴木「いえ、こちらこそ。。。」

ゆき「今度は完全に落としてあげるね♪てへ☆」

鈴木「ひえー!!!」

posted by ひゅーま at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

襟(短)

先生「だから、服装の乱れは心の乱れに…ってちゃんと聞いてるのか!?」

鈴木「はい、襟を正して聞いております。」
posted by ひゅーま at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肝(短)

田中「ふぐの肝にはテトロドトキシンっていう猛毒があるから食べちゃだめなんだって。」

鈴木「肝に銘じておきます。」
posted by ひゅーま at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛想(短)

田中「彼女さ、おれの話をいつもにこにこ笑って聞いてくれてたのに、なんだか最近急に不愛想になったんだよね。。。」

鈴木「愛想がつきたんだろ。」

posted by ひゅーま at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久し振り

田中「よぉ、久し振り。」

鈴木「よぉ、久し振りじゃん。」

田中「元気してた?」

鈴木「あぁ。そっちは?」

田中「あぁ、松尾伴内くらい元気してたよ。」

鈴木「なんだよ、松尾伴内って。。。」

田中「元気もりもりっぽいだろ?」

鈴木「元気もりもりって、久し振りに聞いたな。。。それに、あの人はから元気っぽい。。。」

田中「あれは天然だって。さとう珠緒くらい天然。」

鈴木「いやいや、あれこそまさに作りだろ。」

田中「珠緒たんをバカにするな!!!!!!!!!」

鈴木「珠緒たんって、、、」

田中「お前に珠緒たんの全てを教えてやる!!!!!!!」

鈴木「いやいや、勘弁してください。。。」

田中「そうだな。お前にはまだ珠緒たんは早いから入門用の小倉優子からだな。」

鈴木「いやいや、あれも作りじゃん。。。」

田中「ゆうこりんをバカにするな!!!!!!!!」

鈴木「ゆうこりんって、、、なんだよ、コリン星って、、、」

田中「ゆうこりんはコリン星から来たの!!!!!!!!コリン星人なの!!!!!!!!!!!!!」

鈴木「コリン星人ってなんかウルトラマンちっくだな、、、」

田中「もういい!!お前には徹底的に天然系芸能人の全てを伝授してやる!!!!!!!」

鈴木「本当、勘弁してください、、、」

田中「まあ、立ち話もなんだからどっかで何か食おうぜ。」

鈴木「もう食ってるじゃん。」

田中「何を?」

鈴木「道草。」

posted by ひゅーま at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台風

田中「今度の台風はいいかげんらしいね。」

鈴木「なんで?」

田中「だって、さっきテレビで、今回の台風は超O型で…って。」

鈴木「いやいや、そっちのO型じゃなくて小型、大型の大型。てか、A型とかB型とかAB型の台風って見たことあるのかよ?」

田中「台風の予定進路通りきっちり進むのがA型。」

鈴木「いやいや、確かにA型っぽいけど、違うだろ、、、」

田中「B型は進むのがめちゃくちゃマイぺース。」

鈴木「いやいや、それも確かにB型っぽいけどちがうだろ。」

田中「AB型は気まぐれだから突然消えたりする。」

鈴木「消えはしないだろ。」

田中「まるで、"きえるまきゅう"のように( ̄ー ̄)ニヤリッ」

鈴木「いやいや、なに上手いこと言ってやったぞ的な、満足げな顔してんの?全然上手くないから。」

田中「うるせー!!ばーか!!」

鈴木「うわ、キレはじめた。」

田中「おまえのかあーちゃーん、出っ歯!!」

鈴木「でべそって言われるより腹が立つ!!」

田中「でっぱ、でっぱー、でっぱ、でっぱ、でっぱーー♪」

鈴木「なぜ、リンダリンダ風に!?しかも、無性に腹が立つ!!!」

田中「あ、そうだ。今日はこの後予定あるんだった。じゃあね。」

鈴木「あ、じゃあね。。。本当、嵐のように去ってったな。。。」


田中「なに上手いこと言ってやったぞ的な、満足げな顔してんの?( ̄ー ̄)ニヤリッ」

鈴木「やられた。。。」
posted by ひゅーま at 20:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

占い

?「気をつけて!!」

鈴木「え?」

?「ほら、そこ。犬の糞あるから。」

鈴木「あ、どーもありがとうございます。」

?「1000円。」

鈴木「え?」

占い師「ただで占い聞けると思ってるの?1000円。」

鈴木「占いって、、、」

占い師「あなたの未来を教えて助けてあげたじゃん。」

鈴木「占いってか普通に誰でも見えるじゃん。」

占い師「占ったの!!このガラス玉見てたら見えたの!!」

鈴木「それはガラス玉を通して目の前の犬の糞が見えただけでしょ。てか、水晶玉じゃないんだ。」

占い師「不景気なのよ!!だから、1000円くらいいいじゃない!!」

鈴木「うわー、自己中、、、それに新手の詐欺っぽい、、、」

占い師「んじゃ、また何か占ってあげるから。ソレデ、1000エン、OKデスカ?」

鈴木「なんで、フィリピンパブみたいな言い方になってるんだ。」

占い師「シャッチョウサン、3000エンポッキリダヨ。ヤスイヨ、ヤスイヨ。」

鈴木「なんでさりげに値上げしてるんだよ。」

占い師「いつもは3000円のところ、今日はなんと!!もう一回つけてなんと1000円!!」

鈴木「誰?」

占い師「ジャ〜パネット、ジャ〜パネット♪夢のジャパネット高田〜♪」

鈴木「似てないね、、、」

占い師「ごめん、、、」

鈴木「わかった、わかった。でも、急いでるんだからさっさと占ってくれよ。」

占い師「はい、、、う〜ん、、、」

鈴木「わかった?」

占い師「わかんない(^。^)」

鈴木「なんだよ、その満面の笑みは。」

占い師「そう、すぐ出せ、すぐ出せって言われてもね〜。」

鈴木「もういいよ。急いでるからじゃあね。」

占い師「あ、占い出ました。」

鈴木「もう、何?」

占い師「私の占いを聞いたほうがいいですよ。」

鈴木「なんだよ、それ!おれは本当に急いでるの!!じゃあね!!!」

占い師「二つ目もありますよ!?」

鈴木「いらねーよ!!」

占い師「あ、二つ目出ました!!」

鈴木「なんだよ?」

占い師「気をつけて。」

鈴木「は?最初と同じかよ。もう犬の糞のことは知ってるよ!!じゃあな!!!!」

占い師「本当に、気をつけて。」

鈴木「もうその手には食わねーよ!!ばーか!!」


ドンガラガッシャーン!!


野次馬A「おい、そこのビル工事の現場から鉄骨が落ちてきたぞ!!」

野次馬B「誰かが巻き込まれたみたいだ!!」




占い師「だから、気をつけてって言ったのに。」
posted by ひゅーま at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鈴木「!?ほ、骨!?」

骨「やべっ!!」

鈴木「逃げた!?ってか、骨が喋ってるし、走ってる!?」

骨「痛っ!!」

鈴木「こけた。」

骨「あ痛たたた。」

鈴木「大丈夫ですか!?」

骨「あ、ありがとう。」

鈴木「いえいえ。」

骨「や、やっぱ、、、驚いた?」

鈴木「…えぇ。。。」

骨「そりゃ骨が歩いてたら驚くよね。。。」

鈴木「えぇ、、、」

骨「でも、おれも昔は人間だったんだよ。」

鈴木「え!?そうなんですか!?」

骨「そうだよ。生まれていきなり骨とか嫌じゃん?」

鈴木「そりゃまあ、、、そうですね。」

骨「だろ。だから、おれも生まれたときは人間だったわけよ。で、死んで白骨化して今に至ると。」

鈴木「え?じゃあ、墓地とか心霊スポットに出る幽霊って?」

骨「あぁ、あれは違う。本当はプラズマ。」

鈴木「大槻教授みたいだなあ。。。」

骨「で、お前らがプラズマだと思ってるのが幽霊。」

鈴木「え!?プラズマTVとかも!?」

骨「うん。だからプラズマTVは光るんだよ。知らなかったの?」

鈴木「マジっすか!?」

骨「マジ、マジ。夜はテレビで運動会。」

鈴木「鬼太郎の歌みたいだ。。。」

骨「てか、お前ら死んだら楽になるとか思ってるだろ?」

鈴木「えぇ、まあ。」

骨「甘い。練乳よりも甘い。」

鈴木「練乳って、、、でも、天国あるとか言うじゃないですか?」

骨「確かに、天国はあるよ。でも、現地集合だぜ。」

鈴木「え!?マジっすか!?」

骨「そうだよ。死んだら魂になってひゅーって天国に行けると思ったら大間違い。骨になるまで待って、その後で天国まで自分で行くんだよ。」

鈴木「自分で!?」

骨「そう。奈良時代とか平安時代は租庸調を都まで自分で運んだとかって言うだろ?」

鈴木「あぁ、授業で習った気する。運脚って奴ですか?」

骨「そうそう。天国とか未だに奈良、平安時代のまんまだからまだその制度のまんま。」

鈴木「1000年以上たってるのに!?」

骨「そう。未だに藤原氏が頑張ってる。」

鈴木「未だに!?」

骨「天国行ったらもう死なないからね。」

鈴木「あの、天国ってどこにあるんですか?」

骨「わかんない。」

鈴木「えぇ!?じゃあ行けないじゃないですか!?」

骨「だから、受け付けでヒントと地図もらうんだよ。」

鈴木「RPGみたいですね。。。」

骨「RPGどころじゃねえよ。超むずい。」

鈴木「FFXよりも!?」

骨「FFXどころじゃねえよ。ヒントも地図も古文で書いてるんだぜ!?」

鈴木「マジですか!?」

骨「マジだよ。読んでみろよ。」

鈴木「うわぁ、、、古文の上に、達筆じゃないっすか、、、」

骨「そうなんだよ、、、おれ国語ずっと1の上に中卒だから全然読めない、、、」

鈴木「大変ですね。。」

骨「本当、骨が折れるよ。」

鈴木「骨だけに。」

骨「でもまあ、おれはどんな困難があろうと乗り越えてみせるよ。」

鈴木「骨があるなあ。」

骨「骨だけに。」
posted by ひゅーま at 19:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とあるハンマー投げをする兄妹

妹「あー、もうやだ!!やめた!!!」

兄「いきなりどうしたんだ?」

妹「もうあたしやめた!ハンマー投げるのやめた!!」

兄「ど、どうしたんだ、いきなり!?」

妹「なんで毎日毎日ハンマーなんか投げなきゃなんないの?」

兄「そりゃそうだけどさ、、、」

妹「それになんで毎日毎日兄妹でハンマー投げてんの!?しかも、兄弟だけならまだしも親父も昔投げてたのよ!?とんだハンマー一家よ。範馬一家並に狂ってるわよ。そりゃジャックハンマーも負けるわけよ。」

兄「落ち着け。確かに普通じゃないかもしれないが、バキは全く関係ないし、あそこまでじゃない。」

妹「いいえ、狂ってるわ。だって普通ハンマーって言ったらマリオの敵キャラが、あほみたいに投げてくる、あのかなづちみたいなのだと思うでしょ!?でも、あたし達が投げてるのはひものついた鉄球よ!?ハンマーの面影すらないじゃない!!」

兄「まあ、確かにおれもそれはおかしいとは思うけど、、、」

妹「だから、たまには違うの投げてみない?」

兄「例えば?」

妹「うーん、、、トマト?」

兄「なんか、イタリア辺りのお祭りっぽいな、、、それにトマトなら野球選手のが飛ばせそう、、、」

妹「じゃあ、象。野球選手には投げられないよー。」

兄「いやいや、おれたちにも無理。それこそ範馬一家じゃないと無理。」

妹「じゃあ、亀。円盤投げっぽいからあたし達陸上にも有利だし、ガメラみたいに飛ぶから楽しいよー。」

兄「しょぼいガメラだな、、、」

妹「じゃあ、ゾウガメ。ガメラっぽさアップだよー。」

兄「いやいや、そこはあんま問題じゃないし、ゾウガメとかでかすぎ。」

妹「じゃあ、玉子。」

兄「ちっちゃくなったな。でも、玉子とかグランドが臭くなりそう、、、」

妹「じゃあ、ガチョウの玉子。」

兄「また玉子?しかもなんかでかくなってるし。」

妹「砲丸投げと同じくらいの大きさだから投げやすいよー。」

兄「でも、砲丸投げとかぶっちゃうじゃん。」

妹「んじゃ、銛(もり)。よく飛ぶしなんかかっこいいよー。」

兄「槍投げのパクリじゃん。」

妹「なによ、さっきから文句ばっかり。もうやってらんない!!!」

兄「あ、さじを投げた。」
posted by ひゅーま at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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